オーアパーティクル配合

[調理器具・食器]
[cookware/tableware] containing ore particles

育成波長域の遠赤外線エネルギーと電気特性で水を活性させるオーアパーティクルを配合して1300度を超える高温で焼成した調理器具と食器です。

◇水や飲み物、食材などの「雑味」や「臭い」を取りのぞいて、驚くほどおいしく まろやかな味にしてくれます。

◇食材の「熟成を促進」してマイルドに仕上げます。
◇食品のおいしさと鮮度を保ちます。

■オーアパーティクル・セラミックスティック【調理器具】

天然鉱石微粉末(オーアパーティクル)を1300℃を超える温度でセラミック焼成して“万能スティック”をつくりました。

◆特徴

セラミックの遠赤外線が天然鉱石の波長を補完して育成波長域の放出をより完全なものにしています。

◇高熱にも耐えられ、高温下で育成波長域の遠赤外線を活発に放出します。

◇摩耗や破損しにくいので、調理などにも安心して使い続けることができます。

◇「水」に触れている間じゅう、 遠赤外線を放出し、水分子の回転運動を活発にして、「+と-」に分極して水分子とこすれて電気を流し、水を電気分解して、両極に おいしい電解水をズーッと生じさせ続けます。


◆「塩分を含まない水」の場合

水だけを電気分解する(食塩不使用)と、殺菌や洗浄効果はほとんどありませんが、活性した水が調理などにさまざまな効果を発揮します。

・ご飯を[研]ぐ・[浸け]る・[炊]く水にスティックを入れて使うと、白さがアップして、粘りが増してふっくらと炊きあがります。

・鰹節や昆布などで[だし]をとる水にスティックを入れて使うと、うま味がアップします。

・コーヒーやお茶にスティックを入れてまぜると、まろやかに、味わい深くなります。

・お酒にスティックを入れると、まろやかな味わい、スッキリとした飲み口になります。

・[発酵]にスティックを入れて使うと、酵素を活性して、発酵食品を芳醇でまろやかな味に仕上げます。

 

◆「塩分を含む水」の場合

食塩水を電気分解した電解水には「殺菌」作用や「洗浄」作用があります。

プラス電極に制菌作用のある酸性電解水が発生し、マイナス電極にタンパク質の溶解や油脂を乳化させる洗浄作用のあるアルカリ性電解水が発生します。
・肉や魚料理にスティックを入れて調理するとおいしくなります。

活性化して親和性の高い水が素材の深くまで入り込んで、タンパク質を溶解し油脂を乳化させるので、素材を柔らかくして旨味を引き出します。

・タンパク質や油分を含む野菜料理にスティックを入れて調理するとおいしくなります。

肉や魚と同様に、活性化して親和性の高い水が素材を柔らかくし、煮崩れしにくく旨味を引き出します。

・うどんを[こね]る・[茹で]るとき、スティックを入れた水を使うと、コシの強さが増します。

・パンを[こね]るときにスティックを入れた水を使うと、きめが細かく、よく膨らんで、香りが高い、ソフトな焼き上がりになります。

*ぬか漬け・塩漬け・味噌漬け・醤油漬けなど塩を使う「発酵」にスティックを入れて使うと、酵素を不活性にする作用があるので不向きです。

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